Kojimachi Dr.Shiraishi Japanese Osteopathy -since 2009-

 

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側弯症の治療はこちら

(株) シュロスベストプラクティスジャパン

(株) Schroth Best Practice Japan

最新の側弯症のシュロス式運動療法と装具をドイツから

シュロス式装具(ゲンシンゲンブレース)と運動療法説明会のお知らせ

===側弯症で手術をしないために.=== 

今年も、シュロス式の装具(ゲンシンゲンブレース)と運動療法について説明会を行います。 

側弯症治療において世界で最も有名なシュロス法の3代目であるDr.Hans Rudolf Weissによる最新の装具 Gensingen Brace🄬と 運動療法 Schroth Best Practice🄬について詳しくご紹介いたします。  

“手術を勧められているが、手術は受けたくない”  

“装具をしているのに進行してしまっている”  

“装具が大きい、苦しい、ごつ…などでほとんど装着できずにいる”  

“経過観察と言われたけれど、放置せずに積極的に治療を行わせたい”  

“成人になってから変形が目立つ、腰痛がひどくなってきた….”  

お子様やご自身がこのようにお悩みの方是非ご参加ください。  

側弯症は良くならない、装具も進行を抑えることが目的で改善はできない、45°を超えたら手術しかない… 

と専門医から説明を受け希望をなくしている方が多いのですが、 ドイツのシュロス法による装具、または運動療法によって多くの患者さんが改善しています。  

特に子供達は「矯正力が高く、かつ使いやすい装具」つけることで、改善する例がほとんどです。 

50度、60度を超える方や、成人の方にも効果が期待できます。  

側弯は正し治療(良い装具、運動療法)で改善させることができるのです。 

 参加費は無料です。 これまだためらっていらした方も、どうぞお気軽にご参加下さい。 

今回は少人数での説明会です。親御さん、又は成人の患者さんご本人のみのご参加とさせて頂きます。 

装具が必要なお子さんは、夏休みの間に着け始めて、慣れていくのがベストです。  

日 時: 

1.202 

第3週 12日)13:00~15:00、   13日(水)10:00~12:00 

第4週 18日(月、祝)10:00~12:00、 23日(土)10:00~12:00、 24日(日)10:00~12:00

第5週 25日(月)10:00~12:00  

場所:帝国ホテル 本館5階 ミーティングルーム 

定員:各回5名

お申込み、お問い合わせは  

Schroth Best Practice Japan 石原 080-5597-7466までSMSでも結構です。)  

共催 麹町白石接骨院